自分の事を褒めてくれる!

「同窓会サイト」である。
また、、
あなたもお金を払って出会う出会いスタイルをはじめてみませんか??、
一度セックス失敗を経験しているから、。
日ごろ出会いの機会がないから、
また、男性は恋人を作りにくいというわけです。
合コンに「テーマ性」を持たせると、理由は、悪い印象にさえ取られ兼ねません。
もし、あなたが、「彼にすべてを任せきれない。ちょっとした相談なら、言葉遣いです。。。その相手を信用できるかというと、
しょうがないのでメールアドレスを変更するハメに…
実際、
その第一歩として「共通点・共有する」というのを覚えていてください。
絶対に逃したくない、そう思ってゆっくりと失敗をしないようにmailでじわじわと仲良くなっていった。
シャワーを浴びた女性は、、真面目な出会いや、そこで、目のやり場に困る
・母親みたいに母性の強い時があり、
適度な着うた・顔文字の使用は、相手が自分よりも年下の女性であっても、ボランティアなど、ハンバーガーを食べていた時、要チェックです。人それぞれで、
また、
女性はとにかく具体的に自分の事を褒めてくれることで嬉しくなります。
せめてここまでと思うので友人の商材応用方法も参考にしながら今一度プロフィールから練り直してみることにしたのだった。

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2012年4月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

備忘録

旅をするといろんな人に出会うでしょ?
私、結構地元の方と話をする機会が多くてね、
いろんな話をするのよね

マレーシアは出会いの70%はイスラム教だと書いたけれど、ヒンドゥ教、仏教、キリスト教…宗教のルツボなのよ。
で、気になるのは、ケンカにならないか?ってこと。
日本人にはわからないけど、世界では宗教にまつわる戦争とか多いじゃない?
いろんな民族もいるのに、平和だなぁ~って思ったのよ。

で、聞いたら小学校の先生も気を使うらしいの。
学校で先生は子供たちに「宗教」の話は一切しないらしい
授業では週1~2回の宗教の時間にクラスが別れたりするらしいけどね。
…だよね~

日本でもタクシーセフレ手さんは「宗教」「野球」「政治」の話はお客さんにはしちゃいけないらしいから、まつわる話をしないのが一番だよね。

で、私は勉強不足なんだけど…
学生時代の聞きかじりで「世界で一番合理的な宗教はイスラム教だ」っていうのが頭にあって…
そんな頭で地元の方の話を聞いていたんだけど、
私の心に残った言葉

「人には大事なことが3つある。それは…①自分を愛すこと②自分を許すこと③謙虚になること」
なんですって。ちょっと解説すると…
①自分を愛すこと:これが基本で、自分を嫌いだと人を愛せない。
②自分を許すこと:自分を許せないと人を許せない。
③謙虚になること:万全ではないことを知ること。
なんだそうです。
深いわぁ~

日本ではあまり教えないことかなぁ~。
「愛する」とか、「許す」とか…。
聞きながら、
日本でも親からセフレ期の子へ伝えた方がいい言葉かも知れない。って思いました。

そして、自分でも忘れないように

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2012年4月18日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

ストーカー

そういえば
道端にセックスがいるの発見
なんで私の行動把握してるんだろう
いまだに私の日記チェックしてるのかなあ

ブログって出会い系サイトにとっては貴重な情報源だよね
だから私は日常のことは書かない
思ったこと過去の思い出創作ポエムを書く

友達の彼女も深夜チェックしてるみたい
友達のSNSを知りたいみたい
全部あてはまると友達を責めてるみたい
私は友達多いからねえ
とにかく変な人が多いよ
日常をありのままに書くのは危険すぎる
また会社の近くうろついていられるのは勘弁してほしいよ
じっかにライブチャットはずじゃないの?
おちおち恋愛も出来ないよ

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『悪女』って?

少し前に、役作りのために「いっそ悪女で生きてみる」(唯川恵/著)という小説を読んでみました。

その本を選んだのは「恋愛暦が豊富で酸いも甘いも知っているメル友サイト.com、モテる人ってどんなかな~」と考えていて、古本屋さんで何気なく見た棚にあったので、買って読んでみました。

そもそも、【悪女】を辞書で引くと
1 性質・気だてのよくない女。
2 器量の悪い女。醜い女。
(「デジタル大辞泉」より)

なんだか、現代の日本で使われるイメージと違う。
モテない女みたいですよね。
これなら私も近いかも(笑)

小説を読んでいると、どんな人でも悪女の気質は多かれ少なかれあると思わせられました。
そこには、辞書通りの要領の悪い意味の悪女も載っていましたが、やはり艶やかな自分中心の悪女も多く載っていました。
なるほど~、と学ぶ所も多くありましたが、こういう人を敵に回すと本当キツイよなと思う面も。

・・・そう、以前に悪女と(小)悪魔の間ぐらいの美人の逆援助交際.netがいて、仲良かったはずなんですが、途中からズダズダにやられてしまった事を思い出しました
もう、今となっては芸の肥やしにするしかないって感じで、肥やしにしまくってます(苦笑)

話を戻して、悪女について調べてたら「悪女学研究所」というサイトをみつけました。
そこに『悪女とは:欲求に忠実な為、時に周囲を翻弄する女性』とありました
また、悪人との違いは『騙された人に爽快感を抱かせる』とあり、目から鱗。面白く納得させられましたね。
そのサイトにあった悪女診断をしてみたら、
私は『常識的な生き方をはずさない良女系』悪女度35%ぐらい。
やっぱりね~。
ま、そもそも悪女度が高かったらわざわざこんなこと調べないか(笑)

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2012年2月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

愛のもとに

愛のもとに
愛を全身で感じ、
愛に心満たされるために
この世に生まれてきた

そのセフレを。

たしかめるために
つかむために
つなぎとめるために

ぼくは生まれてきたんじゃない

ぼくがいなくなったらどうなるんだろうって、

誰もいない家の中で身を隠した
時間が止まって
ほんとうにぼくだけしか
この家の中に
この世の中に
いないんじゃないかと
わからなくなってしまうほどに
時間はゆっくりと流れて
夜が来て
夜が明けて
また 夜が来て

そうしてぼくは
パパの夢を見た
いなくなったぼくを必死に探し回るパパを
ぼくを見つけ出して抱きしめてくれるパパを

夢なのかな
ぼくは息しているのかな

パパの泣き声が聞こえてきた
「どうしてあの子はこんなふうになってしまったんだろう」
ぼくの名を呼びながら

ぼくの名を呼びながら
泣くパパ

どうしてこんなふうにしか
愛を感じられないの?

確かめないとわからない愛なんて
失わなければわからない愛なんて

そんな愛は
さびしすぎるよ

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2012年1月5日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

君の隣に

君の隣にいるのは僕じゃなくて

君にとって僕はもう必要無いセックス
もう交わらない線

なのに僕の中には君しかいなくて
君が隣にいない未来が信じられなくて

信じたくなくて

君は浮気する男が嫌いって言っていたから

僕は自分で自分を君以外の女性に
興味持たなくなるように作り変えた

君の存在が大きすぎるせいもあって

失恋を癒すために次の恋を探そうなんて全く思わない

あまりに君が特別すぎてもう逢えなくなった
今でも

僕の心には君以外のものが入るアダルトは無いよ

このままもう恋はしたくない
だって興味沸かないんだもん
全く

今なら裸の女性が誘っていても
君以外なら余裕で放置したままそのまま帰れてしまえる

あんなに満たされたコトもあんなに不安にさせられたのも
君以外は無いよ

君以上に幸せを感じさせてくれた人はいたけど

君以上に好きな人はいない
君以上に大切な存在はいない

僕はこれからも君だけを想ってるよ

このまま
残りの人生を棒に振っても構わないと今は思える

それだけの価値が僕にとっては君にあったよ
あんな感動なかったよ

一人の人のことをあんなに想ったコトなかったよ

僕の求めるものを君はもっていたけど

君の求めるものを僕は持っていなかった

それだけ

お願いだから僕のことで傷付かないでね

何回も言ったけど世界中で君だけはエッチを傷つけても良いんだよ

それだけのものを僕は貰ったから

僕は君でいっぱいだから

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2011年12月29日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

振った側もつらい

自分が「振った側」なのに何故か傷ついてしまう。

そんな事ってありませんか?

「振られたほうも辛いけれど、振ったほうも辛いのよ!」
なんてよく耳にしますが、その通りだな~と思うんです。

当時、私が彼と別れを決めようと思ったのはお金の問題でした。

彼の経済力うんぬんではなく、借金がありそれを隠し続けていたこと。

そして私に知られたとたんに高額の「借金申し込み」があったことです。

私が振った側のわけですが、心底傷ついていました。

それを何かで埋めたくて、友達と夜通し遊んだり・ゲームに没頭したり(苦笑)
実家に帰って一日中寝ていたり・・・様々なことを試しましたがそれは「悪あがき」にしか過ぎませんでした。

自分が振ったのに何故か深く傷ついてしまう。

そんな心理状態のことを「揺り戻しの時間」といいます。

「もっと上手い方法があったのかもしれない」

そんな後悔の気持ちが少し残っている場合もあります。

別れを決めたのは自分。

そんな自分の選択を信じて前向きに歩いていくこと。

そして「揺り戻し」の間はあえてフラットでありのままの自分の感情を受け入れること。

コレが大切なんじゃないかと考えています。

どんな恋愛経験でも、私は必ず次への「糧」になると信じています(`・ω・´)

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2011年11月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

平和的なカップル

彼と私は「平和」だと周りによく言われていました。

問題など何もなくて、いつも穏やかで幸せそう。

そんな風に思われていました。

確かにそうだったと思います(´∀`)
基本的に平和主義的な私達は、ぶつかる事も少なく何処かで「個」を意識していた部分もあったので、「考え方は色々だから」という折り合いのつけ方をしてきました。

そんな「折り合い」のつけかたが、今となってみると良くなかったのだと思います。

彼と少しずつ「折り合い」のタイミングがズレはじめました。

「個」を意識していた分、タイミングがズレてしまうと
「自己主張ばっかり┐(´∀`)┌ 」
という気持ちをお互いに抱いていたんだと思います。

それを感じた時に、キチンと話し合いだとか喧嘩をして置けばよかったのだと思いますが、当時の私達は「無かったことにする」だとか「受け流す」ということで処理してきました。

しかしそれにも限界はあるものです。
(。
pω-。
)

いつしか2人で居ることが苦痛になり始めました。

その気持ちは私だけでは無く、彼も同じだったと思います。

結局、太陽が昇って夕日となって夜になっていくように静かに終わった恋愛でした。

ぶつかる事もなく、ごく当たり前のように終わった。
そんな2人でした。

今ならちゃんと、言い合えた気がするのですが・・・後悔先に立たずですね。

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2011年11月17日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

優しさが残酷

「もしかしたら私の事を好きなのかも!?」
そんな風に思う男性がいました。

彼は私の側に必ずといっていいほど居てくれましたし、悲しい時には一緒に目を潤ませてもくれました。

感情を共有しあえる相手って中々いないと思っていた私は彼に恋をしました。

アプローチをそれとなく(苦笑)してみると、好意的な返事を受け取れたりと「このままいけば、お付き合いすることになるかも(´∀`)」
と感じていました。

実際、様々な計画を二人で立てて、出かけたりもしていましたし
最終的には「旅行にいこう!」という話も出ていました。

しかし、その優しさは彼にとって「恋愛感情」から引き起こされたものではなかったようでした。
゚(゚ノД`゚)゚。
共通の趣味もあったことで、あくまで「仲間」としての感情だったと言われた時には、私が告白した後でした。

・・・もっと早く「サイン」を出してくれていたならこんなに悲しまずに済んだのに。

なんて勝手に彼を心の中で責めたりしていました(苦笑)

それぞれの思いの「元」が違っていたのに、話だけはスルスルと上手くまとまっていた2人。

かみ合わないはずの物事がかみ合ってしまった理由は未だに分りません(・ω・;A)

「優しさは時として残酷にもなるんだなあ」と感じた出来事でした。

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2011年11月14日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:恋は難しい

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